« 2010年6月 | トップページ | 2010年10月 »

2010年9月

2010年9月19日 (日)

酸素マスク??

この夏はとっても暑かったので、ちび家ではスターバックスのフラペチーノがお気に入りになりました。
そう、ちび家全員がお気に入りです。
Dscn95072

ちびも目つきが変わります。
そして・・・
Dscn95092

こりゃ~酸素マスクと言うより、窒息寸前ですね。(-_-;)

良識ある飼い主さんはまねしないでね!((ノ)゚ω(ヾ))

にほんブログ村 犬ブログ ジャックラッセルテリアへ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

クラッピングの練習

以前、お山での練習で、ちびがハードル越えのトンネルの入口を間違える失敗を何度もしてしまいました。
ハードル越しにUの字のトンネルが設置されていたんですが、ちびはどうしてもハードルと直線上にある入口に入ってしまうんです。(>_<)
何度も名前を呼んでも、手をたたいて呼び込もうとしても、ハードルから見える入口にLock On!
それを見かねた師匠が、後日、師匠宅でクラッピングによる呼び寄せを教えてくださいました。

まずは、師匠のお手本から。

続いてちびチーム。

ちびチームの場合、中途半端なちび父のハンドリングのため、ちびの動きに迷いが見られますね。まだまだ修行あるのみですわ。

にほんブログ村 犬ブログ ドッグスポーツへ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月 9日 (木)

アジ練の反省会

岐阜のアジ練では、どうしてちびはスピードに乗らなかったのか、その理由をアジ練でのちびの様子を振り返って考えてみました。
一番の原因は、ちびはスタート前からずっと地面のにおいを嗅ぎ続け、走りながらもその行動は続いていたことにあります。
ちび父としては、よっぽど他のワンコの臭いが気になるのかと思っていたのですが、どうやら緊張をほぐすためのカーミングシグナルだったようです。ネットで調べてようやくわかりました。
つまり、ちびにとっては、初めての場所で、たくさんのワンコやヒトがいる環境がとっても怖かったのだと思います。
しかも、クレートの中にいる時間がいつもよりずっと長かったにもかかわらず、私がそばにいてやらなかったのが、ちびの緊張をさらに大きくしてしまったのかもしれません。
師匠には、「もっとちびちゃんのそばにいてあげたら?」と言われていたのに・・・。(後悔先に立たず!です。)。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

では、次回はどうしたらいいのか?
初めての場所で緊張していたんだから、それを取り除いてやればいい。

①初めての場所では、頻繁にちびを散歩に引きずり出す。または、おもちゃやおやつで釣って会場内の雰囲気に徐々に慣らす。
②クレートの中にいるときもちびに話しかける。
③父ちゃんが緊張しない。
④???

う~ん、他に何かあるかなぁ。こんなんでうまくいくかなぁ・・・
とにかくやってみるべか!

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年9月 7日 (火)

初めてのアジリティ練習会

先日の日曜日(9月5日)、岐阜で行われたアジリティの練習会に参加してきました。
参加種目は、ビギナー1とビギナー2。いずれもハードルとトンネルのみのコースです。
ビギナー1は、ほぼ直線コースの構成でしたが、ビギナー2はループを伴う構成で、リアスイッチやフロントスイッチを試せる楽しいコースでした。
さて、ちびと父ちゃんの成績はというと・・・、ビギナー1も2もブービー賞!(ビギナー1:7頭中6番、ビギナー2:8頭中7番)
しかも、どちらも標準タイムを大幅に超えて、たくさん減点されました。(^_^;)

来月も練習会があるので、そのときまでには少しは早く走れるようにちび共々がんばろうと思いまっス!!

(師匠に撮ってもらった写真です。ビデオとカメラを同時に操っていたそうです。何とも器用。)
Dscn9456


Dscn9457


にほんブログ村 犬ブログ ドッグスポーツへ

アジリティ | | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年9月 4日 (土)

ヤケのちび?

ブログをしばらく更新していなかったら、ブログ村のランキングも今で3回目の圏外!
どこまでもどれるかな?

さてさて、5月末のアジリティ競技会を観てから父ちゃんが、突如やる気を出したもんだから、ちびはここんとこ大好きなフリスビーよりもアジの練習に引きづり回されています。
そのせいか、先日、トイレでふて寝。
指示されることが大嫌いな女王様の反抗意思表示かな?
Dscn94152


にほんブログ村 犬ブログ ジャックラッセルテリアへ

ちびの日記 | | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年6月 | トップページ | 2010年10月 »